1:

ミスタ「ジョルノ、お前頭ん中敵スタンドに攻撃でもされたんじゃねえのかァ~?」

フーゴ「確かに君のスタンド、ゴールドエクスペリエンスなら可能かもしれないが…」

アバッキオ「ナランチャを女の子にしてもトリッシュ護衛の任務になんの役にもたたねぇだろうが!」

ジョルノ「いえ、ナランチャが女の子になることはトリッシュ護衛の任務に必要不可欠ですッ!」

ブチャラティ「ほう…?理由を聞こうッ!ジョルノ!」


2:

                | │                   〈   !
                | |/ノ二__‐──ァ   ヽニニ二二二ヾ } ,'⌒ヽ
               /⌒!|  =彳o。ト ̄ヽ     '´ !o_シ`ヾ | i/ ヽ !
               ! ハ!|  ー─ '  i  !    `'   '' "   ||ヽ l |
_______∧,、_| | /ヽ!        |            |ヽ i !_ ______
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ヽ {  |           !           |ノ  /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
               ヽ  |        _   ,、            ! , ′
                \ !         '-゙ ‐ ゙        レ'
                  `!                    /
                  ヽ     ゙  ̄   ̄ `     / |
                      |\      ー ─‐       , ′ !


3:

全く意味不明なのに納得してる奴ら


4:

ジョルノ「はい、我々のチームには女性がいません。トリッシュは護衛対象で手が出せないし、ナランチャを女性にして性処理担当にすべきだと思います!」

ナランチャ「ブチャラティ!ジョルノを止めてくれよ!オレにチームの性処理担当なんて務まらねぇよォ~!!」

ブチャラティ「いや…確かにジョルノの言う通り性処理担当は必要だ。任務が長引いてトリッシュを襲っちまいでもしたらボスからどんな報復があるかわからねえからな」

ブチャラティ「ミスタ!アバッキオ!フーゴ!」

ミスタ「ブチャラティが言うなら仕方ねぇなぁ~?」ガシッ

アバッキオ「大人しくしてろよナランチャ」ガシッ

ナランチャ「な、何すんだよッ!2人とも離してくれよォ!!」

フーゴ「ブチャラティ!準備できましたッ」


5:

ナランチャのエアロスメス


6:

ブチャラティ
「(チンコペロペロ) これはっ!嘘をついている味だ!」

「いやもう少し舐めてみる価値がある!(ペロペロ)」


7:

なんでこうも容易く脳内再生出来るねん


8:

ブチャラティ「よし、ではやるぞ!スティッキィフィンガーズッ!!」ドゴォッ

ナランチャ「あ…ああッ!オレのちんぽが!ジッパーで切り落とされたァーッ!?」ボトン

ジョルノ「切り落とされた男性器はもはや物体だ…!生まれろ新しい生命よッ!」キィィンッ

ミスタ「すげぇ!ナランチャのちんぽが子宮になったぜ!」

ブチャラティ「じっとしてろよナランチャ」ウィィンッ

ジョルノ「ジッパーで開いたお腹に子宮をはめ込みます!」ズニュッ

ナランチャ「オーマイガッ、本当に女の子の身体になっちまったァー!!」


9:

んなわけねーだろ


10:

凄みを感じる


11:

クソワロタ


12:

アホ過ぎて笑う


13:

スティッキーフィンガーズ有能過ぎ


14:

ムーディブルースを風俗店で再生すればいい


24:

>>14
ずっと気になってるんだがムーディーブルースで再生した女とアバッキオがセックスしたら
それはオナニーなのか?セックスなのか…?


47:

>>24
その場合フィードバックはどうなるんだろうか


15:

アバッキオ「どうだナランチャ。女の子になった気分ってのは」

ナランチャ「そんなこと言われてもよォ~。まだ実感わかねーよ」

フーゴ「なら実感がわくようにさっそく使ってやらないとな」

ミスタ「あっ、ずりーぞフーゴ!先にオレにやらせろ!」

アバッキオ「つまんねぇことで喧嘩してんじゃねぇ。言ったもん順でいくぞ」

フーゴ「つまり僕からですね!では挿れますよナランチャ!」ボロンッ

ナランチャ「うぅ…任務のために必要なことだっつうなら仕方ねー。好きなようにやってくれッ!」クパァ

ズププ


16:

ケツの穴に矢をぶち込もうや


17:

www


18:

男性器と女性器は元は同じとは言っても・・・・


19:

ナランチャ…(´;ω;`)


20:

金玉残ってない…?


21:

おっぱいは?


22:

GEで僕のうんこを蛇に変える!
この蛇辿っていけばこのうんこの持ち主が分かるはずだ…ゴールドエクスペリエンスっ!


23:

ミスタ「ど、どうなんだフーゴ…?ナランチャの中の具合はッ!」

フーゴ「……め、名器すぎる…!たった今挿れたのにもう射精しそうだッ!!」パンパン

アバッキオ「……!」

ナランチャ「おぉっ/// なんだよこれ!これがセックスってやつかよ!気持ちいいけどなんか変な感じだよォ~!!」ビクンビクン

フーゴ「中に出すぞ!ナランチャッ!!」ドピュゥゥッ

ナランチャ「あぁ~っ///」ビクンッ

ミスタ「次はオレだオレ!はやくやらせろ!」ボロン

ナランチャ「ま、まって!少し休憩させ…ひうッ///!?」ビクゥンッ


25:

お前アバッキオが亀の中でオナニーしたやつ書いてただろ?


26:

で、なんでケツ使わないわけ?


27:

ミスタ「おぉ…こりゃいい!本当にすげぇ名器だッ!」パンパン

アバッキオ「そんなにいいのか…」

フーゴ「いいなんてもんじゃありませんよッ!これは、まさかジョルノ!君の仕業かッ!?」

ジョルノ「えぇ、僕のゴールドエクスペリエンスはどんな生き物の形でも作れます。ですので海の男たちがこぞって入れ込むというエイの穴を模して作ってみました」

ブチャラティ「(エイか…父さんが生きてた頃、オレに隠れてよくエイの穴に突っ込んでいたっけ…)」

アバッキオ「こいつはすげぇ…!2人の言うようにとんでもねぇ名器だぜッ!こいつはよォーッ!!」ドピュッ

ナランチャ「んあッーー///!!!」ビクゥンッ

トリッシュ「さっきから騒がしいわね…」

トリッシュ「……!アナタたち、ナランチャにナニしてるのよッ!?男同士で…不潔だわッ!」ビクゥッ

ミスタ「あ…と、トリッシュ。これは違うんだよ!」

フーゴ「そうですッ!ナランチャはジョルノのゴールドエクスペリエンスの能力で女の子になったんです!断じて男同士ではないッ!!」

トリッシュ「えぇ…!?」


28:

暴論


29:

エイの至急てことは妊娠はしない…?
いや、模しただけか


30:

そういうことなのか!?
それでいいのか!?


31:

これが黄金体験ですか


32:

フーゴ「待ってくださいおっぱいがありませんッ!!」


33:

トリッシュ「……なるほど。事情はよく理解したわ。つまりアナタたちが私を襲わないようにナランチャを女の子にして性欲処理させようってことね…」

アバッキオ「そういうことだ」

ミスタ「わかってくれたかよー!決してオレたちがホモじゃねえってことがよォー」

トリッシュ「身体は女の子になれたからって顔は男のままじゃない!やっぱりアンタたちホモよ!」

フーゴ「それは…」


34:

じゃあトリッシュやろう


35:

オナニーの延長だよ


36:

至極真っ当なツッコミ


37:

レズセはよ


38:

トリッシュもわりと男顔だろう


39:

ギャングスターの道も険しいな…


40:

(i)←To be continued///


41:

渋にあったナランチャ女体化貼ろうとしたら渋落ちてんじゃねーか


42:

ナランチャ「な、ならよォー!トリッシュがオレの顔をメイクしてくれよ!最近のメイクってすげぇって聞くぜーッ!?オレはまだ子供だから童顔だし、女の子っぽい顔にすることぐらい簡単だろ?」

トリッシュ「ナランチャ…でも、アナタ自身はいいの?女の子になって好きなように身体を扱われるなんて嫌じゃあないのッ!?」

ナランチャ「トリッシュ、オレはこのチームのためなら命だって捨てる覚悟があるぜ…任務のためだっつーならなんだって受け入れる準備はできてるッ!」

ブチャラティ「ナランチャ…!」

トリッシュ「そう…一味違うのね。わかったわ。そこまでいうならやってあげるッ!アナタを道行く人がみんな振り返る美少女に仕立ててあげるわッ!」

ナランチャ「おぉーッ、たのむぜトリッシュ!オレを立派な女の子にしてくれーッ!!」


43:

おっぱいは?


44:

GOD EATERの能力って?


45:

辻綾さんに頼んで整形してもらえ


46:

アバッキオ「どうだナランチャ。女の子になった気分ってのは」

ナランチャ「そんなこと言われてもよォ~。まだ実感わかねーよ」

フーゴ「なら実感がわくようにさっそく使ってやらないとな」

ミスタ「あっ、ずりーぞフーゴ!先にオレにやらせろ!」

アバッキオ「つまんねぇことで喧嘩してんじゃねぇ。言ったもん順でいくぞ」

フーゴ「つまり僕からですね!では挿れますよナランチャ!」ボロンッ

ナランチャ「うぅ…任務のために必要なことだっつうなら仕方ねー。好きなようにやってくれッ!」クパァ


(i)←To be continued///


48:

トリッシュ「……よし、できたわ!ナランチャ」

ナランチャ「う、うぅ…確かに女の子みたいにメイクしてくれとは言ったけどよォ~」モジモジ

ナランチャ「何も服装まで女の子みたいなのを着せてくれなんて言った覚えはねーぜッ!!」カァァッ

トリッシュ「いいじゃない!似合ってるわよナランチャ」

ナランチャ「けどよォ~」

ブチャラティ「いや、案外悪くない。その格好ならトリッシュの側にいても違和感がないし、護衛だと気づかれる心配はないだろう」

トリッシュ「せっかくだしその格好で買い物に行ってきなさいよ。女性用の商品だって違和感なく買えるし、敵に見つからずに安全に買い出しできるわ!」

ナランチャ「おお!最初はオレが女の子になって任務にどんな役に立つのか不思議だったけど、結構便利じゃねーかよォーッ」

………………

ホルマジオ「くそッ!ブチャラティのやつら、一体どこに潜んでやがるッ!絶対に買い出しは必要なはずなのによォー。店を張っててもまったく見つからねーぜッ!」


49:

ブチャラティ名義のレンタカーでバレたんだけどな


50:

>>49
             /)
           ///)
          /,.=゙''"/
   /     i f ,.r='"-‐'つ____   こまけぇこたぁいいんだよ!!
  /      /   _,.-‐'~/⌒  ⌒\
    /   ,i   ,二ニ⊃( ●). (●)\
   /    ノ    il゙フ::::::⌒(__人__)⌒::::: \
      ,イ「ト、  ,!,!|     |r┬-|     |
     / iトヾヽ_/ィ"\      `ー'´     /


51:

長すぎワロタ


52:

面白い


53:

メローネに種付けされそう


54:

ナランチャ「無事買い出しの任務は遂行したぜッ!」

ジョルノ「ナランチャが敵に発見されずに買い出しを終えてくれたおかげで、今日いっぱいはこの隠れ家にいても大丈夫そうですね」

ミスタ「(ナランチャが女の子になってからいいこと尽くめだぜッ!元はといえばジョルノの提案だったよなァ~。やはりこいつラッキーボーイかッ!?)」

フーゴ「ナランチャ、今晩どうだい?さっきの感触がまだ忘れられないんだよ」

ナランチャ「いや…悪いけど今夜くらいはゆっくりしてーんだ。しばらく落ち着ける時間なんてねーかもしれねえからよォー」

アバッキオ「それもそうだ。せっかく敵に襲われずに安眠できるんだ。まずは疲れを取ることを優先すべきだぜ」

ブチャラティ「うむ、では各自部屋で休憩をとれッ!ナランチャはトリッシュと同じ部屋で護衛だ。いいなッ!」

ナランチャ「わかったよブチャラティ!」


55:

なんちゅーバカなスレだよ


56:

お?レズか?


57:

なんだこのスレ
なぜか完璧な脳内再生で読んでしまう自分がいる


58:

なんとなくゲーム版の声で再生された


59:



トリッシュ「うぅん…最近色々なことが起こりすぎて眠れないわ。ナランチャはまだ起きてる?」

トリッシュ「……あれ?ナランチャ、どこ…?」

………………

ナランチャ「よぉブチャラティ、まだ起きてたのかよー」

ブチャラティ「……!ナランチャ、どうしてここにいる。お前にはトリッシュを部屋で護衛するよう言っておいたはずだが」

ナランチャ「じ、実はよォー。ブチャラティに伝えたいことがあって…」

ブチャラティ「なんだ。要件を言ってはやく部屋で休め」

ナランチャ「それはその…オレ、上手く言えねーんだけど、任務のために性処理担当になったときこう思ったんだ」

ナランチャ「ブチャラティに使ってもらえる!これでブチャラティの役に立てるぞッ!てよォー」

ブチャラティ「そうか…どうやらオレはひとつ大事なことを見逃していたようだ」

ナランチャ「ぶ、ブチャティ…?」

ブチャラティ「性処理が必要なのはお前も同じだってことをな。こいナランチャ!オレが相手をしてやる」

ナランチャ「ブチャラティ!!」パァァ


60:

結局のところホモでは?


61:

スミスさんもこれには苦笑い


62:

ブチャラティ「まずは濡らさねえとな。指を挿れるぞナランチャ…」クチュクチュ

ナランチャ「あっ…わ、わかった。来てくれブチャラティッ」ビクンッ

ブチャラティ「……ナランチャ、任務のためとはお前には酷な思いをさせている。チームの性処理担当は辛くないか?」

ナランチャ「だ、大丈夫だよッ!チームのみんなの役に立てるならオレはどんなことでもへっちゃらだぜッ!」

ブチャラティ「そうか…わかった」ペロッ

ナランチャ「んあッ/// ぶ、ブチャラティ…!!」

ブチャラティ「……この味は!嘘をついてる味だぜ。ナランチャ…お前本当はチームの性処理担当はやめて男に戻りたいと思っているな」

ナランチャ「そ、そんなことねーよッ!オレは…本当にチームのためなら…」

ブチャラティ「もういい、無理をするなナランチャ。明日ジョルノに言ってお前を男に戻してもらう。だから今日は部屋に戻って休め」

ナランチャ「うッ…うおおお…ブチャラティ、すまねーッ!オレ、オレぇ!」ウルウル

ブチャラティ「ギャングが人前で涙を見せるもんじゃない。性処理ならジョルノにみんなの分のオナホを作らせて対処するさ」

ナランチャ「うん、ありがとうブチャラティ!もう大丈夫だ。部屋に戻って休むよ!」

ブチャラティ「あぁ、男に戻れば敵との遭遇率も高くなる。今のうちにゆっくり休んでおくんだな」


63:

泣いた


64:

うーん、これはホモスレ


65:

……………

ジョルノ「ナランチャ、行ったみたいですね」

ブチャラティ「あぁ、待たせてすまないジョルノ」

ジョルノ「いえ、それでは続きを」

ブチャラティ「わかってるジョルノ…さあ挿れるぞ…!」

ジョルノ「んっ…来てくださいブチャラティ!」

………………

トリッシュ「ナランチャを探してここまで来たけど…トリッシュ・ウナはクールに去るわ…」


66:

去るのかよ


67:

なんで続きが気になっちまうんだ


68:

翌朝

ミスタ「本当に男に戻しちまうのか?勿体ねーぜ~」

アバッキオ「ナランチャはまだ子供だ。最初から性処理担当なんてやらせるべきじゃなかった」

フーゴ「残念です…」

ブチャラティ「それじゃあ…準備はいいなナランチャ!いくぞッ!」

ナランチャ「おおッ、いつでもやってくれブチャラティーッ!!」

「スティッキーフィンガーズッ!!」
「ゴールドエクスペリエンスッ!!」


69:

ブチャラティチーム、彼らにはこれならも過酷な運命が待ち受けているだろう…

「ブチャラティ名義のレンタカーの情報を手に入れた…今そっちに情報を送る」

「やったぜッ!これでヤツらの居場所がわかるッ!」

だが、彼らには気高き黄金のような精神を持っている

「こい…ここまでトリッシュを無事に送り届けるのだ…!ブチャラティ…」

「待つのだ…気高き心を持ち、ヤツを倒せる可能性を秘めた者が現れるのをッ!」

その精神を持っている限り、彼らはその運命と戦い続けるのだろう。たとえその先にどんな結末が待っていようとも…!


70:

ナレーション 大川透


71:

ミスタ「ったく…こんな状況でよく買い出しなんて頼めるぜ…」

トリッシュ「仕方ないじゃない。あの時はナランチャの格好に夢中で必要な物を頼めなかったんだから…」

アバッキオ「これだから女ってやつは…」

フーゴ「いいかナランチャ、こう行ったらこう、ちゃんと道順を覚えておくんだぞッ」

ナランチャ「大丈夫だよフーゴ!一度成功してるんだから、今度も無事任務を遂行してやるぜッ!」

ブチャラティ「ではナランチャが戻り次第ここを出るぞッ!みんな、準備はいいなッ!!」

ジョルノ「はいッ!」


完ッ!


72:

To Be continued…→


75:

>>72で終わった方が綺麗だった


73:


だがブチャルノはいただけない


74:

10分後に続編が始まります


76:

欲を掻いたな、この阿呆が!


   
コメントする
名前
コメント

  • コメントがありません








管理人宛てメッセージ

修正が必要な記事がございましたら、こちらからURLと修正箇所をご連絡ください。順次、巡回・目視チェックの上、必要な修正を行います。(必ずURLをご指定ください。)
名前
メッセージ

人気記事