1:

理系の院だから多少は業界絞られるけどそれでも絞りきれない


2:

なるべく楽して稼ぎたい以外ある?


5:

>>2
首都圏勤務は外せない


3:

転職するかもって目線で選べばいいじゃない


8:

>>3
それはそうなんだがその視点で見るとベンチャーとかメガベンチャーばっかにならない?


18:

>>8
ベンチャーはギャンブルすぎる
それこそ50からでもいい
逆に我慢して数年大手にいっとけ
スキルが足らないと思えばそこから中小で何でもやらさせてくれそうなとこいけ

下から上は難しいけど、新卒で社名つけとくとステータスって勘違いしてもらいやすい。


20:

>>18
まあ俺もそう思って大手のインターン行ったわ
ただいまいち業界が絞れないんだよなあ
ざっくりとソフトウェア系に関われたら良いなとは思ってるんだが


4:

インターンいけば


10:

>>4
大手2社行ったけどいまいちピンとこなかった


6:

院まで行って何も考えてないのか


13:

>>6
全く考えてないわけじゃない
ボヤッとソフトウェア系で仕事できねーかなーと考えて情報系の研究室入ったは良いけどそのままの研究内容でできる仕事がない


26:

>>13
研究内容そのままで仕事できる職場のほうがまれじゃない?研究内容にもよるやろけど。あったとしてもそこに配属されるとは限らんし。でも情報系なら転職もしやすいんじゃね?


30:

>>26
でも研究内容とまったく関係ないと面接で困らね?


32:

>>30
きちんと言えれば問題ない
関係ないって


33:

>>30
かぶってたら話しやすいだろうけど、面接で話しやすくするために研究内容かぶってるとこ探すのも大変だと思うぞ
その仕事したいなら大変だろうと乗り切ろうとなるが


7:

訳も分からず院卒だからと研究職に就いたけど未だにこれで良かったのか分からないでいる


9:

無職の俺から言わせてもらうけど、
やりたいことなんて大抵の人はないよ
やってみないとわからない
だからふーっとワーク軽くして色々やってみるといい
んでやり出したらそのことに打ち込む
打ち込むことによってその世界が好きになってきたりもする


15:

>>9
余裕のある職場を選べってことか?


11:

逆に絶対にやりたくない事から考える


19:

>>11
絶対にやりたくないことか
まず月40時間以上の残業はしたくないな


12:

周りの人間が良ければ働くのが楽しくなる
環境次第


14:

理系科目の教師いいぞ


17:

>>14
うちの専攻だと教員免許多分取れないわ
取れても工業高校の教員免許


16:

教師はもうムリだろ


21:

OB訪問でもしとけ


22:

仕事以外に何したい
どんな人種と付き合いたい

色々


24:

>>22
仕事以外だと特にやりたいことねーな
趣味の声優ライブ頻繁に行きたいくらいか
人種は陽キャとはあまり関わりたくない


23:

研究室の先輩でOB訪問したって人いないんだがやったほうがいいの?


27:

>>23
そりゃしたほうがいいと思うが
他にやる事あるならいいけど

何よりまず自分を理解して就活することが大事だろ


25:

自分の1番の武器だけで勝負するのはしんどいぞ。2番にもってけるぐらいがちょうどいい。
ある程度の大手なら経験とスキルで転職でも入れる。
社会にでてから見えて来るものの方が大きい。

何がやりたいかより、何が役にたつか(自分が成長するか)で選んだほうが将来的な財産になる。

その点でいけば大手商社は転職に強くなる


28:

院卒でSESになったおれみたいなのもいる 給料は基本給20万超えるとこにしといたほうがいいよせめて


29:

>>28
まあ流石に人売りITがヤバイってことは知ってるから避けてる
今のところ業界的にはITメーカー、キャリア、自社開発系の3つを見てる


31:

バンガレー
何やりたいかって、たぶんめちゃくちゃ本心で言えばなんかあると思うんだよね 世間体やら現実問題云々の不安やらでいやむりっしょって思うかも知んないけど


34:

お花屋さんしよう


35:

文章おかしくなった 最後の文は忘れて。
研究内容離れてても他の理由を話せば大丈夫だようん わいだって研究内容全然違うし…
入社したいからにはどこかしら他とは違う点で魅力を感じたわけやろしなんかあるでしょ


   
コメントする
名前
コメント

  • コメントがありません








管理人宛てメッセージ

修正が必要な記事がございましたら、こちらからURLと修正箇所をご連絡ください。順次、巡回・目視チェックの上、必要な修正を行います。(必ずURLをご指定ください。)
名前
メッセージ

人気記事