1:

ちょっと前まで売れてたはずなのに


2:

お得意の急激な360度転換したからね


3:

>>2
一周回ったら全然変わってないやん


4:

リアルでファンを見た事ないんだけどどの層に受けてたんだろう


6:

>>4
尖った実験してて結構いいと思うぞ
売れたのは奇跡みたいなもんだと思うけど


9:

>>6
いや全然
同業でこいつらを評価してる奴なんて見た事ない


10:

>>9
いや ピアノをピックで弾いたり リバーブの加工を使わないで外で吹奏楽撮ったり 世界観に合ったサウンド作りじゃに凝ってるよ

あまりそういう面を気にする人が少ないけど バンド系じゃ特に


12:

>>10
だから何?ってことしかやってなくてワロタ


13:

>>12
現代アート辺りで見かける手法だし、ビジュアル系の系譜も汲んで、メタコンテンツ的な世界観の作り込みって奴じゃね
今時ミュージシャンは音楽だけ作ってりゃいい時代じゃねえってわけだな


14:

>>13
肝心の音楽が3コードに単調なクソメロ乗っけてるだけのゴミだし、お前の言ってる手法が何がどう音楽をブラッシュアップしてるかさっぱりわからん

現代アートに失礼


19:

>>14
売れない音楽なんて何の価値もないじゃん?
つまり売れたんだから正しいわけよ、一つのアプローチとしてね
捻って凝って、そして売れない音楽はゴミ

勿論現代アートそのものではないからまぁ何とも言い難いけど、デュシャン以来の形式の破壊っていう表現手法的には、
音楽という枠組みではない物として表現したっていうのは方向性としては同じとも言えるかな


20:

>>19
一般的に売れたとは言い難いけどある程度の層にとってかけがえのない音楽を鳴らし続けてるアーティストもいる訳ですよ
売れない音楽に価値は無いとか言ってるけど、事務所や業界のゴリ押しで売れたことにしてる音楽を正しいとは思わないね
気付いてる層はお前が思ってる以上に沢山いると思う
それが音楽やってる奴なり関係者なりの評価と一般リスナーの評価が反比例してるなによりの証拠だよ
こんなバンド(って言いたくないけど)今までで初めてだよ


15:

>>12
物語というか 世界観演出だよ
私は詩がサウンドを縛る サウンドが詩を縛る と考えていますので ミュージカルとかそういう方法論がわからんなら話しても無駄


16:

>>15
その発言を見る限りお前がミュージカルの方法論を知ってるとは思えない
話しても無駄


17:

>>15
一応文化教養エンターテイメントの専門士持ってるが、もっと具体的に説明してほしいです。
個人的には1st(まだ“世界の終わり”の頃)から彼らを知っていますし、10年代の彼らを見てきた一人ですが、彼らがやりたい方向の迷走(実験?)とエンタメとしての創作物にはあまり比例感がなく、残念ながらスレタイにもうなずける面もあると思いますが・・・


21:

>>17
まあ 深瀬が方向性があるのが嫌い言ってるし
その時々で曲に合わせてやってるだけだよ おそらく で今は洋楽、海外展開がやりたい

深瀬曰く加工のリバーブが嫌いだから使わないで撮るには外で撮ろうとか ベースで好きな音が作れるようになってきたから使おうとか


5:

Hawaiian6のコピーは未だに許してない


7:

>>5
替え歌で歌詞が出てきてしまってメロディ変えようとしたけど駄目もとで許可取ってみたら降りてしまったからね

コピーという動機でなくて替え歌で詩が出てきたからダメ元で聞いたら許可が降りたからそのまま出したが正しい


8:

>>7
ごめん初耳だわ
当時はHawaiian6側もなんつーか落ち目だったからなぁ


11:

水中でバイオリンを弾いて使ったり


18:

今大学生だけど中学のころけっこう流行ってた印象


   
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